♡英国ロイヤルウエディング♡

2011年4月29日、英ウィリアム王子とケイト・ミドルトン(キャサリン)さんの結婚式が行われましたね〜
イギリスでは、イースターに続いて祝日になり、ロイヤルゴールデンウィーク連休になったそうです
ダイアナ妃の長男であるウィリアム王子が、もう29歳になるなんて、自分も歳をとる訳です!
ハワイでは、夜12時くらいにライブで放送されていました。
アメリカの東海岸では朝5時頃からみんなテレビをつけて観ていたようです 
女性なら、誰でも憧れるお妃様 
世界中の人々が世紀のロイヤルウエディングを観ようと時差なんかわすれてテレビに釘付け
キャサリン妃、とってもキレイでため息がでました〜
映画やおとぎ話ではない、本物のロイヤルウエディング
世界中の歓声が聞こえてくるようでした
あ〜、結婚式って観るだけで何でこんなに幸せな気持ちになれるんだろう
もう一度、ご覧になりたい方はコチラからハイライトをどうぞ!

*余談*
このナレーションがイギリス英語だな〜と感じるようになったのは、やっぱりアメリカ英語に慣れちゃったからでしょうか?大学生の頃までは学校で習う英語はイギリス英語だったので、イギリス英語やオーストラリア英語の方が聞き取りやすかったのに、今は完全にアメリカ英語の耳になってしまいました。
例 わテァーしは アミぇりキャキャラきみゃーしたー。 訳「私はアメリカから来ました。」
アメリカは小さい やいゆえよ が よく発音で使われますが、イギリスはありません。
1番分かりやすい例がCANですね。
"I can do it. "アメリカでは can=キャン、イギリスではcan=カンと発音されます

英皇室、おめでとうございました〜
幸せな気分にさせてくれて、ありがとうざいました!
マハロ

アメリカでのヨガライフ(現在ハワイ編)
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